A r c h i v e .
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2008.02.26(Tue)
異性の好みのタイプに一貫性がない アタシ。
いわゆるミーハーだ。

お笑いブームのときには
オリラジの眼鏡の方が好きだったし

ちょい悪オヤジがブームのときには
ブラザートムが好きとか ww

①岳と一緒にTVを観ていた時

私『成宮ナンだっけ?カッコイイね♪』
岳『俺 似てるって言われる』

②雑誌に載ってたイケメンたちを ガン見していた時

岳『どっちも俺と系統が似てね?』
私『無理矢理じゃね??』

てな出来事が ありました。

今日は一緒にDVD観てまして、、、

私『やっぱり昔から なんだかんだでトヨエツに萌え』
岳『俺 本物より似てるよ』

オマエ 誰なんだよ!!!

これが、ヤキモチじゃないのが
余計に腹立つんですけど

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2008.02.12(Tue)
席替えすればなぜか 必ず隣か後ろの席になり
授業中イタズラしかけてきたり

アタシに【妖怪人間ベラ】って あだ名つけたり
アタシのお気に入りのシャープペンシル勝手に使ったり
とにかく大嫌いなせいじってヤツがいました。

そのせいじがバレンタインデーの前日

おまえら女子全員
明日 俺にチョコよこす事!わかったのか?!


って言ってたけどワタシは片想いの
タカ君の分しか用意してませんでした。

クラスの女の子の殆どが

あげないよ!あんなヤツに!

なんて言ってたくせに当日 ちゃんと用意してたって
だから女って・・・。

そのあと
『テメー!約束破ったべ』って
命令を聞かなかったおかげで
せいじに跳び蹴りされました。

そして無理やりチョコレート奪われました。

タカ君あてに綴ったこっ恥ずかしい
ポエム付きの手紙も読まれました。

最悪!!

それ以来
『タカと豊川は アッチッチ~』と
せいじに、からかわれて
タカ君は “おはよう”も言ってくれなくなりました。

バカ━━━━!!

①全校集会の時は友達に列を替わってもらい
 わざと隣に並んで『校長...話が長いよね』って
 話すきっかけを作る。

 『おはよう』って挨拶できるまでに
 こぎつけたら・・・

②学校祭の時 勇気出して
 『一緒に写真撮ろうよぉ』とフレンドリー作戦にでる

 と、同時に・・・

③わざと同じ色のコンバース履いたりして
 『俺の事 もしかして好きなのかな』って
 におわせておいてから

 ロックオン!!!!

って1年計画立ててたのに!台無しだよ!

片想いの女の子の最大イベント台無だよ!

ちくしょう。・゚・(ノД`)・゚・。

でも数日後 1年上の先輩とタカ君が
一緒に帰ってるのを目撃しちゃったから
結果はフラれてたんだろうと思います

甘酸っぱいどころか しょっぱい思い出でございます

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2008.02.08(Fri)
借りたまま放置してたDVD『デスノート』
早く返さないとな。

たしか これ≪名前書いたら その人が死ぬノート≫でしょ?
自分で借りてきたくせに...よりによって感じ悪ッ

私「のんちゃん...デスノートあったら欲しい?」

のん「いや...必要ないわ。ママは?」

私「オスノートなら欲しいね。
 名前を書くと自分を好きになるノート。」

のん「あ。のんは両想いだからいらな~い」

あっそ( ̄∇ ̄;)

ダイ吉「俺も欲しい!」

私「ん?オスって男だよ?メスじゃなくて?」

ダイ吉「知ってるってば。誰も俺と遊んでくれないっさ!だから」

え?友達いない訳でもないのに?ちょっと心配になった。

つまりは【俺の遊びについてくる友達がいない】って話。

ゲームの持参で遊びに来てるのに無理やり友達にも仮装さして
戦国時代ごっこをやらせて嫌がられているので w

のん「ぷぷっ!メスノートがあったら岳兄ちゃんは
   女の人の名前いっぱい書きそう。」

あんた的を得てるわ

こわっ(;´д`)

その後 子供達は

・キスノート(チューされる)
・ミスノート(失敗する)
・ブスノート(あんまりだろうさ)
・デブノート(なんでだよ)

って・・・

興奮して
結局 DVDは観てないけど、明日返却してきます

2008.02.02(Sat)
ハルの告別式には やっぱりたくさんの人が来ていた。

その中には私がケンカした訳じゃないけど
2度と会いたくなかった元友達やら

ウマが合わなかった元同僚やらも来ていて

なんでハルとも繋がってるのか...

世間が狭いのか?
ハルの顔の広さに驚かされる

そして ずっと端の方に私の元夫がいた。

ハルは偶然にも元夫の
会社同士の繋がりがあったから耳にしたのだろう。

私「会社の代理で?」

元夫「いや...」

どうでもイイんだけどさ


いやっさね・・・

仕事場で「もしかしてダイ吉のお父さん?」
って話し掛けてられてきた時にさ

すぐハル君だって分かったさ...

子供達から名前は聞いてたから。

でもオマエの彼氏でもなさそうだし...

たまに会っても分かるんだ。
ずいぶん可愛がってもらってたんだなってさ...

だから...

いつか会った時でもお礼を言いたいと思ってたら...

それが今日ってのが どうも...アレなんだけど...

せめてさ...うん。


離婚した後、私とたまに会う父親以外には
警戒したダイ吉が友人の家でハルと初めて会った時
いきなり ちょこんとハルの膝に座り照れていたことや

はじめは「お兄さんこんにちわ」と なついたふりをして
気を使ってた のんちゃんが1年後には
「ハルぅ遊ぼぉ」と電話をするようになっていたこと。

ハルが海へ山へと連れて行ってくれるので
内気だったダイ吉が次第に活発になり

しまいには保育園で
『俺の大人の友達』って
自慢するようになってしまったこと・・・

それに乗っかって
ハルは私のことを人に紹介するときは
『俺の友達の母さん』になったこと・・・

思いつく限り話した。

「そっか...たくさん思い出があるんだな。
うん。そっか...そっか。ってか俺と話して大丈夫なの?」

なにが?

私とは別行動だったけど岳も来てたの忘れてわ(゜Д゜)

元夫は 私が岳と一緒に子供達のクリスマスプレゼントを
買いに行った時にバッタリ会ったので
お互い顔は知っている。

岳は元夫をみつけた様子で

「こんばんわ!子供達はパパが大好きです!
俺にいつも言ってますから!シンさん
(元夫の名)は いつまでも
子供達にとって大好きなパパでいて下さい!」

とか・・・

「おれは素敵なオジサンになりますから!」って

私と元夫が何を話してたかも分からないくせに、
いきなり会話に入って来て元夫は
「お...お世話になってます」って苦笑いしてた。

びっくりしただろうね...元夫!
彼女の元夫に挨拶する人って まずいないだろうからね w

ねぇハル...いくら
【みんな仲良くするべし】って言ってもさ
これは 体裁悪いと思わない?

ハルが残したかのように思う≪偶然≫も、
私は≪悪戯≫かもって思った。

こんな機会にでもなきゃ 会わなかったであろう
アイツもコイツも、やっぱり仲良くはなれないけども
「話しくらいは してやってもよくってよ?」て思ったわ。

って・・アイツもコイツも話かけてはこなかったので
ホッとしたようなガッカリしたような( ̄∇ ̄;)

よーし!ハル!私、疲れない程度に許すし
がんばるからさ(゜ー`)v

なんか疲れたー
結局 また朝だよ。ハル!

全く・・・何書きたいのか自分でも わからん


じゃーの


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